「その1」があったら「その2」がある

戦争の怖さ

Posted on December 16, 2007 in the 未分類 category

戦争で親を亡くして、生きるためにしょうがなく戦争に入り込んだ子供達、学校で勉強しなければいけない年に銃を持って人殺しを学んでる子供達、それを見るたびにこころの中ではなにかが叫んでる!!

朝起きたとき、ご飯を食べるとき、ひとりで静かに祈るとき、夜眠りにつくとき、飢餓に苦しむ人々について考えるとき、孤児のこどもについて、報復の連鎖について、イラク戦争について、世界平和について考えるとき、そして、世界のあちこちで起こる災害について考えるとき、どんな祈りをささげていますか?

どんな理由があっても戦争を起こして解決しようとしてる人達が理解できない。上層部人達の一言でどれたけのひと達が命を失うか、一部の人達の利益のためにどれだけの人達が苦しんでるか、そんな人達のために戦争を起こす前にもう一回真剣に考えしたほうがよいではないか。

夕べはひどく眠れなかった。戦争で引き金の軽さが命の重さを笑ってた震えが止まらなくてカラカラのノド雨を仰いだ震えが止まらなくて意識をわざと断ち切った 「砂漠に咲いてた名前のない花がこう呟いた灰色の瞳で”平和って何?平和って何?”


恐怖の中で暮らしてる人達23恐怖の中で暮らしてる人達4386

Comments

Comments are closed.